| ご意見コーナー |
「賢い宿の予約方法」に寄せられたご意見です!
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投稿内容:
地方都市でビジネスホテルを経営している者です。 貴殿のご意見に本当に感銘をうけました。ビジネスホテル業界はネット予約の伸びが著しく代理店との取引は昨年打ち切りました。手数料をお客様に還元し稼働率が上がってきました。代理店からの問い合わせ(空室等の)は相変わらず有りますが「お客様より直接料金をいただき手数料なしでお受けします。」と強い立場に逆転しました。これもインターネットのおかげと考え感謝しています。これからも旅行・観光業界の裏側を消費者に知らせるそして日本の観光・宿泊業の足を引っ張っている旅行代理店が一社でも無くなるよう頑張ってください。 投稿内容:ホームページの感想 私は名古屋の某中小旅行エージェントのカウンターに籍を置く物ですが、この ホームページ には、悪意を感じざるをえません。確かに、下駄履き、直前の返室等ないとはいいませんし、それを取り上げ それを指摘することは決して悪いことだと思いません。しかし、我々はボランティアではありません。商売です。当然、販売に関しては儲けが必要です。小売業で、仕入値そのままで売ることは、在庫処理や目玉セール商品以外にはありえないでしょう。スーパーマーケットで、この商品は、幾らの仕入でこの店は幾ら儲けてやがるとあまり考えません。なぜなら仕入れ値に儲けを乗せて売るのは商売の鉄則であり、また、メーカーは、小売店が幾ら儲けてるということは絶対公表なんてしないでしょう。旅行業者が儲けてるなんてとんでもないことで、もし儲けていたら、我々の給料だってもっと上がっていいはずですし、相次ぐ旅行業の倒産、事業撤退なんてありえません。はっきり言って、粗利から、人件費と店舗の家賃などの経費を引いたらどこもマイナスになっているような会社ばかりです。もしホームページにあるような暴利をむさぼる会社があるとすればいずれは消費者が離れ淘汰されていくと思います。適正な報酬を得ることは 悪いことだと思いませんし、それをどこの旅行業者もやっているような書き方は心外です。このホームページでは、旅館業から見て旅行会社の側面からのことを悪意をもって紹介し、また消費者がそれを賞賛するという構図がみてとれます。我々旅行業者は悪なのでしょうか。私が思うに、旅行業者は、消費者に代わって、各施設からよい条件を引き出し(たとえばラックレートより安かったり、いろいろな特典がついたり)、また、各施設に代わって立派なパンフレットを作成し人の目に触れるところに置いたり、メディアを使って宣伝したりと、消費者と各施設、両方にとって無くてはならない存在だと思っています。 消費者が直接、ホテルや交通機関に電話やインターネットを通して予約する割合 は今後ますます増えるでしょうし、そういった選択肢が増えるということは消費者にとって大変よいことだと思います。しかし、だからといって旅行業者は必要ないかといえば、それは極論です。忙しい日常のなかで、自分で計画をたてたり交渉したり手配したりという面倒なことを、業者にやってほしいと思うでしょうし、各施設も、自分たちで宣伝 するより、ノウハウを持った旅行業者に頼んだ方が、経費もかからず効果的であることを知っています。 おそらく、このホームページだけを見た人には、旅行業界は寄生虫のように汁を 吸う害虫のように感じるでしょう。えてして、業界の暴露話は、面白おかしく語られる傾向がありますが、その利便性や利点に一切触れずに一方的な意見を連ねることに疑問を持たざるをえません。私は、当社に旅行を申し込んでくれるお客様には、いい商品を紹介し少しでも楽しい旅行になるよう願いながら接客していると自負しています。 投稿内容: 拝啓 おくればせながら、最近プロバイダに加入したインターネット初心者です。 夫が航空会社に勤務している関係で、旅行関係の検索を主にしますが、”かしこい旅 の予約方法”ははじめて全ページを読み通した最初のHPです。巷にあふれるHPか ら本当に有益な情報を得るのは難しいことです。 代理店主導による客室の囲い込みと売れ残りのバックなど、やり口は全く同じでなん ですね。直前に座席がどどっと戻ってくるので、夫も泣いています。今後は代理店 どっぶりの体質から独立し、自社の知恵と努力で生き残るしかなさそうですね。 利用者は低料金であればあるほど嬉しいものですが、運賃も宿泊費も最低料金と考え られるところで、”これ以上はどうしても下げられない、これこれこういう理由があ るんです。納得してください”と説明することも必要なのではないでしょうか。 不必要な低価格競争はやめて、安全、品質を重視した商品を提供して欲しいと私個人 は思います。 利用者は適正料金をケチろうとは思いません。 無駄なお金を支払いたくないだけです。 今後も貴HPを楽しみにしております。 敬具 投稿内容: 旅行業の常識は鉄道とか、バスとか、飛行機とかの会社から 派遣された人がつくりました。 旅行業は交通機関の下請けです。 日本の交通機関のほとんどは、税金が資本で、役人の体質 ですから、将来、淘汰されるのは目にみえています。 交通機関が、淘汰される前にほとんどの旅行業者はなくなりま す。 ライバルは日本の旅行会社ではなく、欧米のサービス業の会社 みたいな所ではないでしょうか。 自然淘汰される業界の批判よりも、することがあるのではないで しょうか。 お客様は、討論する事より、違うこと、気持ちのやすらぎみたい な所を求めて来るのではないでしょうか。 昭和35年生まれ、二十歳の頃から、旅行業者です。 投稿内容: 露天風呂にて検索していて、たまたまたどり着いた旅行会社の物です。 いろいろな考え方はあると思います。古林さんのおっしゃるような旅行会社も存在す るでしょう。 しかし、本当に”「夢」や「思い出」を作るお手伝い”として仕事をしている旅行会 社の存在も忘れないで欲しいです。 「賢い宿の予約方法」と題するならすべてダイレクト手配が正しい!と言うような表 現は間違いではないでしょうか? (湯原リゾートさんは、ダイレクト予約が正しい?のでしょうけれども) 文章からは本当に旅行者の為の内容とは残念ながら感じ取れません、お客さんは湯原 リゾートさんだけに行く訳ではないですよね?たとえば、最近インターネットでもC CSなどの料金代行システムが出てきました、旅行業界に当てはめるなら旅行代理店 ではないでしょうか?悪徳代理店がいるなら悪徳旅館もいないとはいいきれないです よね。 どんな事でもケースバイケースですよね、短絡的に「旅行会社を使うな」は一方的で はないですか?100歩譲って、「旅行会社はこう使え、こういう会社は注意しろ !」に変えたほうが本当に旅行者の為、そして、旅行業界を健全にするためになるで はないでしょうか?古林さんの行為は、雑草も花も一気に枯らす除草剤をばらまいて いるように感じられます。枯らすのは雑草だけでよいのではないでしょうか? 群馬県:ひかり観光株式会社 大井田 敏一 oida@mail.wind.ne.jp 投稿内容: ホームページ拝見させていただきました。私は、同業者で某大型旅館のかけだし の営業マンです。 まさに私が言いたい事をすべてが、このホームページに書かれています。私共の旅館は、規模が大きいだけにどうしてもエージェントに依存し なければならない部分があり、何も言えないような状況で泣きねいり状態です。 特に下駄履きについては、宿泊単価の高い宿になればなるほどその傾向は強く、 先日5000円の下駄履きが実際ありました。5000円あればかなりの料理を提供する 事ができます。何も知らずに来ていただいたお客さんをみると胸がいたくなりま す。下駄履きとはちがいますが先日、某大手旅行会社より電話があり、団体客に ビールを2ダースほどプレゼントしてほしい(エージェントからのプレゼントと 分かるように、の紙をはってほしい)という依頼があり、その支払いをどうする か聞いたところ、お客の宴会飲物代にわからないようにみずましして客に請求し てくれとの事。つまり旅行会社からのプレゼントのビールは、お客さんが払った 事になるんです。全てのエージェントとは言いませんがこういう要望はたまにあ ったりします。エージェントにも事情はあるでしょうが良心がいたまないのかと 思う事もしばしばです。感覚が麻痺してるのではないかとさえ思います。つけく わえておきますが全てではありません。本当に良心的なエージェントもありま す。宿泊の送客手数料も年々増加しておりホームページにも書かれてあるように ある大手エージェントにいたっては、トータルすると23パーセントをこえてき ておりどうしても料理原価を圧迫せざる得ない状況になり、ひいてはそれがお客 様にかえってきます。今のこのご時世何とかして不況を乗り切ろうと必死なのは 分かりますが、受け入れ施設ばかりに負担をしょいこますだけではない営業努力 をしていただきたいと思います。インターネットの普及により宿泊産業は大きく 変化しつつあり、ますますダイレクトになっていくことでしょう。斡旋される旅 行商品も質の高いものでなければ消費者は見向きもしなくなるでしょう。古林さ んのような経営者が増えればこの業界ももっと変わるのにとつくずく思います。 かげながら応援させていただきます。弾圧に負けずにがんばって下さい。 投稿内容: なにげなくネットサーフィンをしていてみつけました。 とりあえず目を通してみて、内容は大体知っていましたが (合宿の幹事などをやっていたので)それを発表された事に 敬意を表したいと思います。 そりゃあ圧力もあるでしょうが、真実には付き物ですから がんばってください。 今後どういった展開をされるのかなあと期待を抱かせてくれました。自分としては、業者さんや代理店さんだけでなく、一般の消費者にももっと賢くなれ!と訴えて欲しいなあと思います。 ネットで予約を受け付けたり、宿の詳しい写真を載せてくれたりする先進的な宿と、それを求めている“アクティブな”消費者もいれば、賢い〜に出ているような代理店と業者の依存関係に任せて面倒な事はしない消費者もいる。業界のみならず、われわれ消費者もどんどん2極化していくんでしょうね。 私はもちろん前者です。スキー一つにしてもあらゆる選択肢を用意してそれぞれの状況に合った選択をしていますが、その中でも問題なのが、やはり宿です。スキー場は選べても、宿の選択はギャンブルです。もう一歩間違えば・・・。またはずれが異常に多いのもスキー宿の特徴ですね。このHPにはぜひスキー宿の改善や、お勧め宿の情報の相互交換を期待したいと思います。何とか今の状況を改善して欲しいと思います。何しろゲレンデの近さと宿の客への愛情の深さは明確に反比例するので本当に究極の選択ですよね。結局、無難にプリンスホテルのエンジョイパックになってしまう事が非常に多いです。で、この宿の没落傾向はやっぱり、代理店への依存体質が宿のやる気や生存競争をなくしてしまっているから起こるのでしょうね。 このHPに来るような方はやはりこのあたりの意識が高い方が多いと思うので、旧態以前の“古い”代理店や宿などの業者、そして賢くない消費者はかってにやらせて、よりよいレジャー環境の確立を目指してその先陣を切ってくれるようなHPへと発展していただきたいと期待します。乱文にてご容赦ください。 投稿内容:意見です 前略 確かに直接予約した方が安いことが多い。ところが、中には、値打ちなプランもあるし、旅行業者でも、特定の人と親しくなれれば案外特をすることも多い。 例1:近畿日本ツーリストの卒業記念旅行企画で岐阜県高山市のホテル高山アソシアリゾートを利用する場合。(なかなかゴージャズでサービスが非常に良いリゾートホテルでした。) この時期、ホテル独自のプランだと、もっとも安い時期で15,000円。近ツリの企画だと一番安い時期が13,500円で、 しかもJR運賃が往復で2000円ほど安い。 例2:来年1月に山陽方面へ行く場合(湯原温泉には行きません、ゴメン!)同じく近ツリのやっかいになって、4日広島・5日倉敷に宿をとってもらいました。職場にちょこちょこ現れるT氏がいなかったので、知らない人に応対してもらい、予約完了。翌日になってT氏から電話があり、「5日月曜日は大原美術館周辺がほとんど休み。チボリ公園ぐらいしか開いていない」という情報をいただき、計画を変更。しかも変更しても全く料金はとられませんでした。その上、「店員が気がつかなくて申し訳ない」とのお言葉。大変ありがたかったのです。というわけで、業者の全てが悪いわけではないと思います。自分として納得がいかないのは、季節料金。同じサービスでも1万円以上価格が違うことがありますよね。そちらの方が納得できません。ただし、小規模のホテルや旅館。ペンションに泊まるときはインターネットやアサヒ出版の宿泊表などを見て決める方がいいと思いました。(今年の夏に信州へ行ったときは下諏訪と白樺湖に泊まりましたがインターネットでアットホームな雰囲気の良いペンションを探すことができました。ケースバイケースではないでしょうか、というのが今の私の意見です。 投稿内容: 投稿内容: おもしろかったです こんな表現をしてはいけないかもしれませんがおもしろかったです。私も数年前、旅行会社で2年ちょいアルバイトしてたので、そーそー、やっぱりねーみたいなことがいっぱいでした。それでも私の知らないこともありました。自分が宿泊取るときは、パンフレットをチェックし、機械で空室と料金再チェックして、自宅から自分でTELして宿泊予約してました。だって、料金だいぶ違うんですもん。JRと宿泊込みで、宿泊料金が個人で取るのとほとんど変わりなく数人の場合でJR運賃2割引きとかの商品は、その方が少しJRが安くなる分トクなのでその場合はたまにとったりしてました。北海道にスキーに行くときもJAFでフェリー予約して(自分でフェリー予約するよりも旅行会社で予約するよりも、JAFだと割引あるのでJAFにて予約するほうがトク)宿泊はもちろん自分で予約入れ(ペンションで一部予約金いれた)5日間の予定を組んでいたが、主人の仕事の都合で出発前日キャンセルとなった。もちろんJAFには規定のキャンセル料を払い、ペンションは予約金がキャンセル料となった。キャンセルになったが、宿泊に関しては、料金のほんの一部ですんだ。もし、旅行会社で前日キャンセルとなるとパックの商品だったらたしか40%ぐらいとられるんじゃなかったかなー。行けなくなった上に、多大なキャンセル料をとられるなんて・・・悲しすぎる・・・。それに、そのキャンセル料も・・・。まあその後、万がいち又キャンセルとなると怖いので、結局パックの商品で申し込みして北海道スキーに行きましたけど・・・。(バイト先なんだからもしキャンセルとなってもせめてキャンセル料くらい少しは免除してくれるかなーと甘く考えて・・・)飛行機使っての旅行は、航空運賃高いので個人で飛行機と宿泊ととるよりパックのほうがたしか安くあがると思うんですけど・・・。とまあ、私はあまり詳しくないですが、読ませてもらってやっぱりこれからもできるかぎり自分でできることは自分でしようと思いました。ちなみに明日主人1泊で出張行くんですが、もちろんインターネットにて検索して、自分で宿泊予約しました。ここのホームページは内容的に業界の人にはまずいことも結構載ってるだろうけど、その方たちはそれはそれで商売なんだからもちろん利用する人もいていいことだし、お客にとってメリットあることもあることもあるしそれはそれでいいけど、それにたずさわったことない人はそんな仕組みだと全然知らないはずなので、せめて知る権利と選べる権利ぐらいあってもいーんじゃないかなー・・・と私は思います。これからもがんばって下さい。 投稿内容: 「賢い宿の予約方法」大変おもしろく読ませていただきました. 私は,300人規模のとある研修会の宿泊の世話役をしたことがあり,その経験からHPに書かれた旅行代理店についての事柄が事実であると確信します.そのとき、通常1泊2食で13000円のところを,なんと7500円で請け負ってもらいました.普段はこんなに高くとられていたのかと驚きました.(私たちは,宿泊者にそのまま安く泊まってもらい中間マージンはとりませんでした.)また,そのように安くしてもらったにもかかわらず,研修会の終わりが近づくにつれ宿の支配人は,ますます好意的でした.直前キャンセルについても,部屋割りについても,冷蔵庫の飲み物の精算についてもこちらできちんと管理したのが理由だったように思います. また,私はある別の研修会への参加にあたりこんなことを経験しました.その会はある有名な四国の温泉地で催されきわめて大きな規模でした.宿泊の斡旋はこれまた,有名な大手の代理店が一括して行っていました.ホテル・旅館は3通りくらいにクラス分けされ,料金が設定されており,希望のクラスを選んで申し込む形式でした.わたしは宿の予約をしていませんでしたので,代理店の斡旋で最も安いランクのビジネスホテルをとっていた知人の宿泊先に飛び込みで行きました.幸いツインなら空いているということで,シングルをとっていた知人と一緒にツインに泊まることにしました.料金は直接払うのだからと若干交渉して斡旋料金より安くしてもらいました.ところがその後,夕食を取りに行く出がけに,ホテルの表の壁面に何かが板で隠してあるのに気がつきました.覗いてみるとなんとそれはそのホテルの通常料金で,代理店の斡旋料金よりも,我々が払った金額よりも安いではありませんか.私たちは,驚き,憤慨し,さらに掛け合い通常料金にしてもらいました. 結局,キャンセルや無責任な宿泊の仕方の保険料と,集客を旅行代理店に頼らざるを得ない故のマージンで相当高い宿泊料になっているのだということなのですね. (このHPは,ご主人の生き方が伝わってくる出色のHPだと思います.ついつい,夜更かししてでも初めてHPにメールを出そうという気になってしまいました.) 投稿内容:旅行は大好きです。 知り合いには旅行代理店の方やツアコン資格のある方も居て、裏話もよく聞きます。ただ、聞くだけで流していたのですが、ここのホームページに見事にまとめられていて、とても気に入りました。また、プレゼントの形式や、問題の出し方も、WWWの特徴をよくつかんでいて、楽しみながら答えられました。これからも、おもしろい情報、楽しみにしています。 投稿内容: 実は私は妻と2人で、転勤で昨年、京都から久留米に引っ越してきました。妻はこちらで友人もいなく毎日寂しい思いをしていたので、家族サービスのつもりで、週末温泉などへ旅行する機会が多くなったのですが、予約はほとんど旅行代理店に任せていました。それまで旅行代理店と契約してなくて直接宿に電話で予約しなければならないような宿をガイドブックなどで見つけると「なぜ?」と不思議に思っていました。旅行代理店と契約した方が、お客が多くなるから良いと思っていました。このホームページの「賢い予約方法」を読んではじめて疑問が解けたような気がします。ご主人と同じような考えから予約はダイレクトの方が良いと考えているのでしょうね。大変勉強になりました。 もし、このプレゼントクイズに、はずれても近いうちにそちらに伺いたい気分でいます。もしかすると、妻と2人ではなく、「3人目の家族を連れて、・・・」ということになるかもしれませんが・・・。 乱筆、乱文失礼を致しました。これからも、ガンバってください。では、また。 投稿内容: 投稿内容: 下駄履きはまだ良心的 ゆばらリゾートさんこんにちは。浜松から侵入しました。エンジニア40歳です。インターネット道草しています。 最近宿の選択基準を変えています。アクティブなオーナーのいる所。これと冬はスキー場、夏は海に限りなく近い所の2つです。雑誌ではロケーションはわかっても、アクティブなのかinactiveなのかはホームページがないとわかりません。が、ゆばらリゾートさんのホームページは圧巻ですね。がんばってください。 ところで下駄履きなんてまだいいですよ。波風たてちゃいけません。世にはまだ商社なるものが大小ゴマンとあるのですが、特に特殊な材料や機械など海外製品を買おうとなると、特約店契約を結んだ商社さんが自動的に連絡をくれます。それがなんとひどいところですと未だに、360円/$なんてのもあろます。200円/$前後は普通です。まあそれでもアフターサービスがあればと思うんですが、一握りでしょうが、不親切あるいは商品の理解できないあるいは、時間のない業者もあるのです。”竹馬”といいます。インターネットの普及とともにこういった業者は淘汰されていくのでしょうから、旅行代理店もそうですが、これが広がっていくのはよいことです。これからも情報を楽しみに、時々侵入させていただきますので頑張ってください。 投稿内容: 売られた喧嘩を買うという人柄と、あの予約方法の文章は、とてもおもしろく 役に立つと思います。 投稿内容: ホテルの歴史やオーナーの熱い思いが伝わってきました。 単なるHPではなくアメリカで始まった本当のHPを作られているので感銘しました。きっとたくさんのお客さんがこのHPを見られてこられるでしょう。下駄履き販売の話は本当におもしろいですね。すこし腹が立ちますが。今後も頑張って下さい。きっとそのうち家族でそちらに宿泊する計画をたてますのでそのときは宜しくお願いします。今年はアメリカを4週間家族で行ってきましたので、家内と相談して近い将来訪問したいとおもいます。最初はクイズの為に見ていましたが、色々と読んでいる家にオーナーのHPのなかの情報が面白いのでつい本気になって読んでしまいました。ありがとうございます。 投稿内容: 宿のページと聞くと、ただの宿の宣伝だけだと思っていたのですが、ご主人がお客のためにできることをこのページで表現しているのですね。特に、賢い予約方法など、普通では教えてくれませんからね。私は東京に住んでいるのでそちらに行くことはほとんどないのですが、もし行く機会があれば立ち寄らせて頂きたいと思います。 投稿内容: 堅い宿の予約方法を拝見いたしました。 私も宿泊施設を経営いたしておりますが、まったくその通りだと思います。とかく日本人は、「ふつう」とか「みんなと同じ」とか言う事が非常に好きなようで、団体行動が欠かせないようですが、その点は旅行会社の専門分野のお得なパッケージ旅行で、幹事さんも楽々、安心、在り来たりのつまんない観光をおすすめいたします。 しかし、この情報化社会で堅い皆さんは、それぞれの目的に合わせた、個性的な旅を創造して頂けることでしょう。旅行は計画の段階から旅は始まっています。どこに行こうか、なにをしようか、どんな出会いがあるだろうか、などなど想像力をふくらまして、楽しい旅を創造して頂けたら幸いに思います。我々宿の経営者も、より個性的に特徴をアピールし、お客様に喜んでいただけるように努力して行きたいと思います。 突然のメールで、言いたい放題で取り留めのない内容になりましたが、net626の一ファンより、これからもご活躍を期待いたしております。 投稿内容: どのページも面白く読ませてもらいました。 「賢い宿の予約方法」への圧力メール、是非公開してください。 投稿内容: 賢い....を読ませていただきましたがある意味で業界の真実だとは思いますがあのような書き方はやはり間違っているように思います。旅行社がみんなげた履きしているかのような印象があります。またいろんな商売の方法があるとは思うのですが自分だけよければの商売だけはさけた方いいように思います。直売したいのはやまやまでしょうが果たして消費者にあのような部分をあのような方法で知らしめるのはいかがでしょうか?私のホームページでは 旅館の良さ、付加価値の大切さを提唱しています。業界にあって 一面的な見方には首を傾げざるを得ません 投稿内容: インターネットで宿泊を受け付けているところが最近多くなっているのですが、わかりにくいものが少しありますが、こちらのものはわかりやすそうでした。それにインターネットでの受付に割引があったり、賢い宿泊客など、お客のことを考えてくれる良いことだと思いました。彼女が岡山にいるので、機会があればよらしてもらおうと思います。お客に優しいホームページを続けて下さい。頑張って下さい。 投稿内容: ホームページ拝見しました。とても良くできていると思います。 −ちょっとすごい−「かしこい宿の予約方法」が大変面白くもあり、またやっぱりそうなんだと納得しました。(うすうすは感じていました)メッセージ、家族紹介などにより家族的な雰囲気がが伝わり、宿泊してみたいと思いますが、なにせ、ここは宮城県単純に 1000km以上離れており、簡単ではありません。いずれ機会があったなら、ぜひ泊めて頂きたくお願いします。 投稿内容: 賢い宿の予約法面白かったです 例の圧力を掛けてきた業者のメールの公開期待してます今日初めてここに来ましたが、迷わずブックマークしました 投稿内容: このホームページは、内容の充実度で、5つ星! 実際に宿泊させて頂くのが、楽しみです。そうそう、たまにbackgroundの色を変えるのも新鮮でいいですね。ファンですので、益々頑張ってくださいね。一番おもしろいページにもあげましたが賢い宿の予約方法はgoodでした。これからもユニークなページを期待してます。 投稿内容: 賢い予約は大変参考になりました。 いつもいつも旅行代理店に頼んでいましたので、今後きをつけま〜す。圧力に屈しないでがんばって下さい、応援します。 投稿内容: 賢い宿の予約法はためになりました。普通、団体で予約すると割引が有るのですが、この世界では、逆なのですね。勉強になりました。旅館のホームページって奴は、割と宣伝一色で終わってしまうものが多いのですが、こちらのページはそれだけでないちゃんと考えて作られているページだなと感じました。それと、単にインターネットが流行だからとりあえずやってみたというような安易な姿勢でなく将来的なものを見据えてコンピュータ・ネットワークの利用に取り組んでいることに非常に好感を持ちました。今度旅行に行く時のために「おきにいりのページ」に登録させていただきました。これからも頑張って下さい。 投稿内容: 「賢い宿の予約方法」大変ためになりました。 圧力に負けずにがんばって下さい。 投稿内容: 賢い宿・予約法のコーナーは、読んでいてなるほど・・・と思いました。圧力に負けないで頑張って下さい。私も、せっかくインターネットを始めたのですから、これからは自分で探して、予約をしてみたいと思いました。 投稿内容: 貴ホテルのホームページはなかなか興味深い物でした。みていると今からでも予約して行ってみたくなりました。(名古屋から津山(友達の実家があります)まで4時間ちょっとだったと思いましたのでそんなに遠くもなさそうだし)それから、ホームページからの予約だと安くなる、代理店経由だと高くなる、とのことで倍安くなることが判ったような気がする。けっこう勉強になった。 投稿内容: 賢い宿の予約法はとても役に立ちます。 下履き販売のこと知りませんでした。いつも宿泊するときいつ予約しようかと思いながらしています。今度から参考にさせていただきます。 投稿内容: 私は、家族旅行が好きで半年に1回は必ず一泊二日ないし、二泊三日の小旅行をしていますので、このページのような旅館紹介の記事はとても重宝しています。また、宿の予約のノウハウ等他の旅館&ペンションのホームページにはあまり見かけない情報などがあり、それらも利用者の立場上憂い限りです。 投稿内容: 賢い予約方法。とても楽しかったです。 思い当たる事が多く、思わずうなずいてしまいました。 本当にインターネットから予約できるホテルやペンションが増えるとこちらも旅行の計画がたてやすいですよね。電話と違い電子メールですと名前などの間違いも少ないですし。まだインターネットで予約したことはありませんが今度の休みにはぜひ利用したいと思っています。 投稿内容: 先月より中身が濃くなっておもしろかったです。 特に気にいったのは賢い宿の予約方法ですね。読んでみて、何か心当りがあるようなないような…今までは結構旅行会社のツアーとか使ったりして、あまり自分で宿を取るということがなかったので今度からは気をつけようと思います。ここのHPは読む所が多くて、あまりまとまった時間のないときは読むのがたいへんです。これだけ多いとメンテナンスもたいへんでしょうね。でも定期的に見るようにしてますので、頑張ってくださいね。シャガール生で見たいです! 投稿内容: 最近、初めて海外旅行に行ってきて、(○○ツーリスト、ガイドなし)ちょっとしたトラブルがありました。それで、ツーリストに連絡したら、なんと、無事に帰ってきてるからいいじゃないですかみたいな対応をされました。現地でのトラブルより、トラブル対応窓口の対応の悪さの方があたまにきました。それ以来、旅行会社は信用できません。お詫びしますといったまま、何の連絡もありませんし... 今日、このHPをみてて、やっぱりなと思いました(自分勝手ですかね) |
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